横浜 キャンピングカー駐車場|横浜 RV park

横浜Suny Aeropark
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RV Park

屋内に閉じこもらず、野外でコロナウイルスに負けない
体力・免疫力 をつけましょう!
新型コロナウイルス感染症への対応について
➤お客様へのお願い
1.利用日当日 37.5 度以上の発熱がある場合は、ご利用をお控えください。
2.咳やくしゃみなどの症状がある場合、または体調が万全ではない場合は、ご来場をお控えください。
3.ハイタッチや握手は、控えるようにお願いします。
➤対策
1.スタッフがマスクを着用し対応させて頂く場合がございます。
Camping Car や Trailer house愛好者に夢と希望を与え健康と若返りを実現する
横浜Suny Aeropark内 Camping Car & Trailer house 駐車場

RV

クラブハウス建物955坪 鉄筋コンクリート 地下1階、地上2階建
駐車場301台分 土地23,000坪のうち、約 8,000坪部分
トイレ、coldシャワー、パウダールーム、更衣室、礼拝堂、利用可能
バーベキュー設備あり。場所1,000円/回、材料2,000円、要予約
電気、水道、下水も御利用可能

料金案内

電源・上下水道あり
5mまで5,000円(+税)/台
10mまで10,000円(+税)/台
10m以上15,000円(+税)/台
電源・上下水道なし
5mまで2,000円(+税)/台
10mまで4,000円(+税)/台
10m以上6,000円(+税)/台

設備について

利用台数 8台まで
駐車場大きさ 5mまで: 5m x 12m
10mまで: 8m x 20m
10m 以上: 8m x 20m
電源 5mまで個別電気50A
5m以上個別電気30A
上下水道 あり
トイレ あり
洗面所 あり
ゴミ捨て場 あり
共同食器洗い場 あり

rv

ご利用方法

@電話で予約
担当者:
月・水・金:菅谷(全体管理者)080-6807-0711
火・木・土:松崎(昼責任者)090-2909-8322
日:矢内(夜間当直者)070-7526-5678
*「インターネットを見ました」と一言お伝え頂けると幸いです
A到着時受付し、料金をお支払いいただく。
B駐車場所へご案内致します。
*車中泊可能
*ゴミはビニール袋に詰め、ゴミ置き場に捨てることが可能

キャンセルポリシー

前日または当日:100%負担
2日前まで:50%負担
4日前まで:30%負担
7日まで:キャンセル料はかかりません

ご利用にあたってのお願い

チェック1.
予約の変更、入退場の変更はお早目に係の者までお申し出下さい。入場から24時間を過ぎるともう1日分料金が発生します。
チェック2.
他の利用者との協調性な利用をしていただき、場内における事故、トラブル、盗難は責任を負いかねますので各自でご注意下さい。
チェック3.
動植物は雑草以外は取らず、決められた区域以外への駐車や立ち入りをなさらないでください。
チェック4.
タバコのポイ捨ては、山火事の原因になります。決められた場所以外での喫煙はなさらないで下さい。
チェック5.
トイレ・シャワー・炊事は指定された場所以外禁止致します。予約時ご確認願います。又、皆様がご使用されますので清潔に保たれます様お願いします。
チェック6.
発電機を使用される場合は自分の枠内で、隣に迷惑をかける場合はご使用をお控え下さい。
チェック7.
キャンピングカーの水・排水処理をご希望の方は入場時にお申し出ください。
チェック8.
バーベキューコンロをご使用される場合、よく乾燥された薪・炭のみの使用され、合板、塗料の付いた木材、ビニールなど不燃焼は燃やさないで下さい。
チェック9.
ペットお連れの方はドッグラン以外はノーリードは禁止、糞の始末は忘れずに責任を持って処分して下さい。ドッグランは別途有料受け付けさせていただきます。
チェック10.
不審者の侵入を防ぎ、皆さんの大切な資財を守るため、暗くなってからは防犯上ゲートが閉まります。深夜の出入りは禁止ですが、御用の方は係までご相談下さい。
チェック11.
有料のヘリコプター遊覧、イベント、バーベキュー、フットサル、Tennis、ドッグラン、貸自動車、民泊、貸農園、貸しコンテナ等のご利用者は係員にご相談下さい。
チェック12.
お帰りの際には次に利用される方の為に、ご自分で後片付けとご利用されたスペースを綺麗にしてお帰り下さい。
チェック13.
ご利用者が出したゴミは原則ご利用者が持ち帰り下さい。有料で引き取りも可能では御座いますが、ペットボトル・空き缶・ガラス瓶・燃えるゴミと燃えないゴミの分別をご協力下さい。
チェック14.
退出時は係員でご連絡いただき、ご感想とより良いR-Vparkとするためのアンケートにご協力下さいます様お願い申し上げます。

長期でのご契約に関して

・月額1台15,000円+tax 礼金2ヶ月、敷金2ヶ月+tax
・大型トレーラー、大型バス等大型車は占有台数分で御利用できます。
・電気、水道、下水は各500円。電話予約して料金を払い、指定された場所にご利用可能。

キャンピングカーを駐車場に置くメリット

キャンピングカーは、自由気ままな旅の象徴といえます。
宿泊場所を気にしなくてもどこにでも行けるフットワークの軽さが、旅好きな人にとっては大きな魅力となっています。
しかし実際には、宿泊してはいけない場所や、宿泊するのに危険な場所にキャンピングカーを停めていることもよくあります。

河原の中洲

一見すると泊まるのに良さそうな場所です。しかしそこで雨が降っていなくても上流で雨が降った場合に急激な増水でキャンピングカーが流される恐れがあります。

崖の下

山道の崖の下はカーブの関係で路側帯や工事用のスペースが取ってある場合があります。落石の危険性があります。特に夜だとそこが崖の下であることに気が付かないことがあります。

路上駐車

車の通りが少なく、ここなら大丈夫だろうと思っていても、路上駐車は路上駐車です。止まっているときに他の車が追突する危険があります。そもそも道交法に違反しています。

コンビニの駐車場

特に地方では大型車を何台も停めることのできる広い駐車場のあるコンビニがあります。一見するとキャンピングカーで泊まるのに良さそうですが、コンビニの駐車場はコンビニを利用する人のためのものです。コンビニのオーナーたちは仮眠のために駐車場を利用することに悩んでいます。そのコンビニで買物をしたから客だといって傍若無人に振る舞っていると、そのうち出入り禁止になります。

無料駐車場

観光地には無料の駐車場がある場合があります。こういった駐車場は観光のためのもので、車中泊のためのものではありません。これもそのうち出入り禁止になってしまいます。

道の駅や高速道路のパーキングエリア

グレーゾーンです。確かに仮眠や休憩を目的とした施設ですが、宿泊のための施設ではありません。水道やトイレやゴミ箱の利用も問題となっています。車上生活をする生活困窮者の問題も最近クローズアップされており、宿泊は「見て見ぬ振りをされている」といったところです。

ではどうすればいいのか?

ではどうすればいいのか?
Check
増水や落石などの危険性がない
Check
他人の所有地を勝手に使っているわけではない
Check
ゴミ捨てやトイレで迷惑をかけていない
これらの条件を満たすものは2つです。
オートキャンプ場RVパークです。
とくにRVパークは、駐車場での車中泊を公認されたもので、有料ですが電源設備やごみ処理を引き受けるシステムなども完備されています。また入浴施設が併設されているRVパークがほとんどです。

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